マルチプレイの mod を、
みんなで自動同期。
セッションに mod を登録しておけば、友達はゲームを起動するだけで同じ mod が揃います。 mod サーバーも起動時に自動で同期。一人ひとりが mod を探してダウンロードする必要はありません。
使い方
作成者が 1 回準備するだけ。参加者は招待コードを貼り付けるだけです。
セッションを作る
アプリの「セッション管理」から、Minecraft のバージョンと mod ローダーを選んでセッションを作成します。
mod を追加する
jar ファイルをドラッグ&ドロップするか、Modrinth で検索して追加します。必要な前提 mod も自動で入ります。
招待コードを共有する
表示される招待コード (automod:…) を友達に送ります。友達は「セッションに参加」に貼り付けるだけ。
同期して起動
「▶ 同期して起動」で、足りない mod のダウンロードと不要な mod の削除をしてから Minecraft を起動します。
クライアント / サーバーを自動で振り分け
描画系などのクライアント専用 mod はサーバーには入りません。
自分の設定は壊さない
config は初回のみ配置。自分で入れた mod や編集した設定は上書きしません。
公式ランチャーに対応
起動構成を自動登録し、Fabric / Quilt はローダーも自動でインストールします。
mod サーバーで使う
サーバーの起動前に mod を同期する CLI (automod-sync) です。Node.js などの追加インストールは不要です。
① インストール (Linux / macOS)
① インストール (Windows)
② 起動スクリプト
./automod-sync -i <招待コード> -- java -Xmx4G -jar server.jar nogui
実行ファイルを直接ダウンロード
| OS | CPU | ファイル | サイズ |
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